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	<title>のだめカンタービレから始める音楽レッスン</title>
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	<description>楽器を演奏することがこんなに楽しいとは、音楽の感動を伝えるブログです。</description>
	<pubDate>Tue, 21 Apr 2009 21:41:19 +0900</pubDate>
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		<title>バイオリンとは</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Apr 2009 06:41:19 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[・バイオリン]]></category>

		<category><![CDATA[音楽教室]]></category>

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		<description><![CDATA[バイオリンは弦楽器の一種ですが、弦楽器の中で一番小さな
楽器です。バイオリンに似た楽器でビオラがありますが
バイオリンが主役的な存在であるのに対してビオラは
どちらかと言えば脇役的な存在です。
バイオリンは弦を弓で振動させて音を出します。
バイオリンはピアノと同じくらい有名な楽器ですが、
ピアノは鍵盤を叩けば音は誰でも出すことができます。
これに対してバイオリンのような弦楽器は、それ相当の
訓練をしなければ音さえ出すことができません。
バイオリンを上手に弾きこなすためには熟練が必要です。
クラシック音楽にもバイオリンはよく使われますが、
バイオリンの独特のすすり泣くような表現力のある音は、
東欧やアイルランド、アメリカなどの民族音楽にも使われ
ました。
現存する一番古いバイオリンは16世紀後半のものですが、
それより前からバイオリンがあったと考えられています。
レオナルド・ダ・ヴィンチ作のバイオリンに似た楽器の
設計図が残っていますが、誰が最初にバイオリンを
作ったのかははっきりしません。
バイオリンの製作者としては、ニコロ・アマティ、
ヤコプ・シュタイナー、ストラディバリ一族、
グァルネリ一族などが有名でしょう。
特に、アントニオ・ストラディヴァリとバルトロメオ・
ジュゼッペ・グァルネリ・デル・ジェスの作ったバイオリンは
未だに誰も超えることのできない名器といわれていて、
ストラディヴァリ、グァルネリ（グァルネリウス）といえば、
バイオリン名器の代名詞です。
日本人が本格的にバイオリンに触れるようになるのは
明治以降でしたが、今では世界的なバイオリニストも
たくさんいます。バイオリンは時代が進むにつれて改良が
加えられており、使われる素材なども変化しているのです。
バイオリンの材料としては、15年以上自然乾燥した木材を
部位に適した樹種で使用するのですが、最近では乾燥釜を
使って強制乾燥させた木材を使うことも増えています。
ヤマハのサイレントバイオリンではプラスチックが
使われていますし、2003年の12月にはガラスメーカーの
HARIO（ハリオ）から、世界初のガラス製バイオリンも
作られました。
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		<title>音大受験って、こんなに大変なの</title>
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		<pubDate>Sun, 08 Feb 2009 13:53:49 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[音大受験について]]></category>

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		<description><![CDATA[音楽の世界でプロになるために大学は音大受験するわけですが
普通科の世界と違って、音楽コース想像以上に大変です。
普通科の場合、英語、国語、数学、物理、・・・
と勉強する 科目数が多いので苦労しますが
音楽コースの場合、とにかく実技が大変です。
ピアノ専攻の場合ですと
・ピアノ演奏
・初見視唱
・聴音（ソルフェージュ）
・楽典
ピアノ演奏にしても、
バロック時代（バッハなど）、
クラシック音楽（ベートーベンなど）
ロマン派（ショパンなど）
クラシックと言ってしまえば、みんなクラシック音楽なのですが
先生から生徒へずっと繰り返し引き継がれている定番の曲を
たっぷり演奏します。
ベートーベンのソナタが課題曲になることが多いのですが
ソナタの１曲を全部弾けるようになっている必要があります。
ソナタ曲の第１番から第４番まで準備しておいて
受験日直前に何番を演奏するか掲示発表されます。
受験日前、課題曲の確認をしなければいけない訳です。
演奏は一人当たり30分程度掛かるので、選考試験も
１日では終わらず２日に分けて演奏します。
ですから、音大の入試は１週間の日程なのですね。
手間がかかるから受験料も５万円前後と高くなります。
初見視唱は始めてみる楽譜を歌うわけですね。
がくふをみ楽譜を見ただけで曲のイメージをメロディにするという
音楽のセンスを確認されるのでしょうか。
ピアノ伴奏などこのスキルが欠かせないでしょうね。
音大受験は普通教科が少ないので受験勉強のスタイルが
ことなるのですが、机に向ってカリカリと問題を解くのが
受験勉強だと思っているとなまけ怠けいると勘違いする親の方も
中に入るかもしれません。
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		<item>
		<title>ビートルズのLet It BEを弾きたい</title>
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		<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 00:37:08 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[・大人の音楽教室]]></category>

		<category><![CDATA[音楽教室]]></category>

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		<description><![CDATA[ビートルズの
Let It Be（レット・イット・ビー）
最初のフレーズ
When I find myself in times of trouble
Mother Mary comes to me
Speaking words of wisdom
Let it be
ここポール・マッカートニーのピアノですが
自分でも弾けたら気分いいですよね。
まあ、ポールみたいな演奏は出来ないにしても
自己流でも弾けたら
気分はアビーロードの横断歩道の上

このビートルズの曲
自分で少しゆっくりでもいいから
ピアノで演奏出来たら気分いいだろうなぁ
最近、近くの楽器店に大人の音楽教室も
やっているから、自分でも出来そうなレッスンがあるか
要チェックですね。
インターネットを使ったヤマハのミュージック・オンライン
というようなサービスもあるし
どっちが自分にあってるか比べてみたいと思います。

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		<item>
		<title>コンクールに参加する理由</title>
		<link>http://work.waku2land.net/music/?p=48</link>
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		<pubDate>Tue, 08 Jul 2008 04:21:22 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[音楽教室]]></category>

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		<description><![CDATA[ピアノコンクールは有名なところでは
ショパンコンクールがありますが
ショパンコンクールのような国際コンクールは
プロの演奏家への登竜門となっています。
そういった国際コンクールでなくても
国内にも様々なコンクールがあります。
身近なところでは楽器店が主催している
ピアノ教室に通ってる生徒を対象にした
ピアノコンクールもあります。
コンクールに参加するには
費用も結構掛かったりするわけですが
そこまでして参加する意味はあるのかというと
自分の演奏がどう評価されているのか、
もっと上達するためには何に気を付けて努力すればいいのか、
といったようなことがよく分かります。
コンクールによっては
審査員の好評がいただける場合があります。
時には厳しいコメントもありますが
本人が結果を真摯に受け止めるならば
必ず上達するきっかけになると思います。
もちろんコンクールでいい結果が出ると
本人を始め指導している先生や
家族など喜びを共有できます。
逆に結果が出なくても
ある目標に向かって努力した経験は
いい経験となって残ります。
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		<item>
		<title>ヤマハのオンライン音楽レッスン</title>
		<link>http://work.waku2land.net/music/?p=42</link>
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		<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 05:11:32 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[・オンラインレッスン]]></category>

		<category><![CDATA[音楽教室]]></category>

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		<description><![CDATA[音の楽しみ方には２通りあります。
他人の演奏を聴いて楽しむ楽しみ方と
自分で演奏して楽しむ方法です。
◆普通は音楽の楽しみ方と言えば
ＣＤでお気に入りの歌や演奏を聴いたりします。
ウォークマンから始まった「いつでも、どこでも音楽を！」
というライフスタイルもＩＰｏｄの大ヒットですっかり定着しました。
ＩＰｏｄなんかでお気に入りのナンバー
手軽に聴けて本当に便利です。
普段はＩＰｏｄで聞いていれば満足なんですが
もっと本格手に楽しむのなら
コンサートに出かけて自分の大好きなミュージシャンのライブを聴くと
本当に感動します。
やっぱり生の演奏が最高です。
感動のレベルが違います。
ライブでの音の広がり、ステージから伝わる演奏者の気持ち
熱い感動が生まれます。
◆自分で演奏すると音楽が100倍楽しい！
楽器が演奏できると
音楽がもっと楽しめます。
小学校の音楽の授業でリコーダー演奏しますが
それ以外にも鼓笛隊とかブラスバンドなどで
楽器の演奏した経験がある方でしたら
自分で演奏することの楽しさ、お分かりだと思います。
楽器ではないですが
クルマも乗せてもらってるだけなのと
自分で運転するのでは楽しさが全然違います。
自分でできる、ということが感動するんですね。
ピアノやギターで自分の好きな曲が演奏できたら最高ですよね。
でも、ピアノ教室通うのは恥ずかしいし
レッスン料も結構掛かるから。。。
やりたくても我慢してしまう方が多いようです。
そんな方に朗報があります。
自宅でインターネットを利用したオンライン・レッスンが
受けられるんですね。
好きなとき、自分のペースで受けられるレッスン
しかもピアノ教室などのレッスン料から比べると格安です。
自宅のパソコンで模範演奏が聴けて
自分の演奏も後で確認できるから
コツコツ練習が続けられる人にはピッタリかも知れません。
仕事で疲れた後、お酒飲むより
オンライン・レッスンする方がストレス解消に効果が期待できそうです。
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		</item>
		<item>
		<title>幼児教育の環境で変わる性格</title>
		<link>http://work.waku2land.net/music/?p=41</link>
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		<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 01:54:30 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[・幼児の芸術教育]]></category>

		<category><![CDATA[音楽教室]]></category>

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		<description><![CDATA[子供の教育を考える上で
本人の努力もさることながら、幼児の時、育てられた環境が
その後の人生において大きな方向性を決めるということが
過去における学術調査などから言われています。
その幼児に大きな影響を与える環境ですが
キーワードは「性格」です。
子供が成長していく中で、性格がいろんな面でどのような行動にでるか
影響するようです。
鉄は熱い内に打て、と言いますが
幼児教育の重要性を感じます。
◆幼児教育を語る上で非常に興味深い研究結果があります。
その研究はアメリカで1921年から1950年にかけて行われました。
11歳の男児25万人を無作為に抽出し、
知能検査を行って知能指数の優れた800人を抽出し、
その後の人生を追跡調査したものです。
知能検査と同時に性格検査も行い、
性格が人生にどのような影響を及ぼすのか、
ということを明らかにした研究です。
29年後の追跡調査で、優れた知能を持つ800人は
どのような職業に就いているのでしょうか。
●この調査結果によると、800人のうち、
優れた知能を活かす仕事に就いていた人は45パーセントであったようです。
これをAグループと呼びます。
残りの55パーセントの人は、優れた知能を持ちながらも、
その能力を十分に活かすことのできない職業についていたようです。
これをBグループと呼びます。
●AグループとBグループの違いはどこにあるのでしょうか。
11歳当時の性格検査にさかのぼると、
AグループとBグループには大きな違いがあることがわかりました。
Aグループの性格の特徴は、持続性がある、忍耐強い、社会性がある、
慎重である、リーダーになりたいという欲求がある、であるようです。
Aグループにはこれら5つの性格特性がありました。
●最近の研究結果では性格に与える影響は遺伝子ではなく、
育った環境であることが分かってきました。
9ヶ月の胎児期から2歳までの間、
どのような環境のもとで生活したかによって、
今後の性格を大きく作用するという研究結果もあるようです。
これらのことを考えると、幼児教育は非常に大切なことであると言えます。

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		</item>
		<item>
		<title>大人のピアノレッスン</title>
		<link>http://work.waku2land.net/music/?p=36</link>
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		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 03:52:57 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[・大人の音楽教室]]></category>

		<category><![CDATA[音楽教室]]></category>

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		<description><![CDATA[ピアノレッスンと言えば
子供か、もしくは音楽専攻の学生というのが
受けてる生徒のイメージでしたが、
最近では、大人でピアノレッスン受けてる 人
増えているようです。

大人のピアノレッスンを受けてる方には
大きく二つの傾向があるようです。
◆一つは、子供のときピアノ習ってたけど
高校生になる前止めて、ずっとそのままだったっけど
「のだめカンタービレ」のドラマ見てから
もう一度ピアノ習いたくなったと言うタイプ。
これは２０代、３０代の女性が多いようです。
◆もう一つのタイプは、 まったくの素人さん。
もともと音楽は好きなんだけど
自分で楽器演奏することはなかったけど
やはり「のだめ 」の影響などで
自分でも楽器演奏したくなったタイプ。
自宅に子供が使ってたピアノが有るお父さんだったりします。
大人のピアノレッスンは
個人でピアノ教室やってる先生でも受け付けてくれますし
楽器店が子供向けレッスン以外に
大人のピアノレッスンも用意しているお店が増えてきています。
インターネットを使ったオンライン・ミュージック・レッスンも
ＹＡＭＡＨＡなどで用意されていますから
自分にあったレッスンを自由に選べる時代になりました。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>バイオリンの演奏</title>
		<link>http://work.waku2land.net/music/?p=33</link>
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		<pubDate>Wed, 28 May 2008 04:43:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[・バイオリン]]></category>

		<category><![CDATA[音楽教室]]></category>

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		<description><![CDATA[楽器の中で最も繊細な音色を出す楽器と言えば
「バイオリン」ではないでしょうか。
オーケストラでは主旋律を担当する
重要な役割をになっています。
オケのコンマス（コンサートマスター）は
大抵の場合、バイオリンの奏者から選ばれます。
バイオリンは弦楽器の仲間で、
４本の弦を弓でこすることで音を出します。

全長約６０ｃｍ、重さ約５００ｇ。
柔らかい木で表板を、
硬い木で側板を使う木製のものが主流です。
この世に現存する最古の楽器は
１６世紀後半のものですが、
バイオリンが世に登場したその起源について
はっきりしたことはわかっていないそうです。
しかし、それ以前の絵画にバイオリンの祖先、
リュートという楽器が描かれているそうです。
実際のところはわかっていませんが
１６世紀中頃、ポルトガルからの修道士によって
日本に伝えられたといわれているようです。
しかし、日本人は明治以降になり
ようやく本格的にバイオリンを扱うようになりました。
バイオリンの人気はピアノの次に高く、
世界で活躍する日本人も多くいます。
バイオリンを習うなかで身に付くことは様々です。
音楽の才能を伸ばせることはもちろんのこと、
ピアノとはまた違う音感がつきます。
また集中力がつき、豊かな創造性・感受性を育むことができます。
★目標を持ち、
★練習をつみ
満足感・充実感を積み重ねることにより、
自信もついてきます。
バイオリンを弾けるというだけで別世界の人のような・・・
お金持ちのような感じがして、
みんなの注目の的になりますよね。
小さなうちから習うことで
たくさんのことを覚えることができます。
大人になっても趣味で続けている人は
なんだか素敵ですよね。
バイオリンの音色は人の心を和ませる効果があるので
情緒の安定やストレス解消にもいいそうです。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ミュージックキオスク</title>
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		<pubDate>Sun, 25 May 2008 16:26:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ラ・フォル・ジュルネ]]></category>

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		<description><![CDATA[ラフォルジュルネ「熱狂の日」音楽祭には
新しい企画として
『ミュージックキオスク』 があります。
      
広場の一角でお茶を飲みながら生演奏を聴ける
という音楽を身近なものとして取り扱っています。
クラシック音楽という枠のことを意識しないで
毎日の生活の中で流れる音の一つとして
感じられるようになれば
気持ちにゆとりが生まれそうです。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>アルゲリッチのピアノに陶酔</title>
		<link>http://work.waku2land.net/music/?p=43</link>
		<comments>http://work.waku2land.net/music/?p=43#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 May 2008 04:52:59 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コンサート便り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://work.waku2land.net/music/?p=43</guid>
		<description><![CDATA[マルタ・アルゲリッチはショパンコンクールで
女性として始めて優勝した経歴の超一流のピアニストですが、
日本の別府市と交流が10年ほどあります。
別府アルゲリッチ音楽祭として
5月に九州の別府市で開催されていますが
第10回となる今年は、特別企画として
東京で記念コンサートが開かれました。
2008年5月21日（水）紀尾井ホール

世界トップクラスのピアニストの演奏が聴ける機会は
そうあるものではありません。
それも東京で聴けるのですから
チケット代が多少高額でも（18,000円）
聴きにいかねば一生後悔すると思いました。
“In Search of Harmony in an age of Chaos”
～混沌とした時代～調和を求めて
という副題が付けられていましたが
素晴らしいコンサートでした。
クラシック音楽の持っている時代を超越した感動
超一流の演奏に酔いしれた一夜となりました。

紀尾井ホールはステージと客席の距離がすごく近いホールですので
１Ｆバルコニー席の前の方に座っていたのですが
アルゲリッチがステージを移動するとき
目が合って、目の挨拶が出来たという幸運にも恵まれました。
]]></description>
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		</item>
	</channel>
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